2007-10-01から1ヶ月間の記事一覧

ニコ2動画から、関連動画を貼りました。

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白バイの自爆事故なのに何故?証拠捏造?冤罪を許すな!

この事件は きっこのブログ で知りました。で、私のHPの 【昔のTREK-Y5に乗って風になる日々】の絵日記に (AD2007 Oct.26)抗議記事を書きました。で、今日30日、高裁の判決が出るのですが 片岡運転手さんがどうぞ無罪になりますようにっていう応援の意味も…

京都縦貫道SA続き

南丹市のSAにはこんなきれいな花が自生して咲いています。 野に咲く可憐な花、なんともいえない造形美ですね。これは「撫子」の花です。誰も世話も何もしないのに 野にそっとつつましく咲く花ですね。明智光秀の家紋に使われている「ききょう」も咲いてい…

禁煙から喫煙にはないでしょう!

ここは、京都市内から南丹市に抜ける【京都縦貫道】内のサーヴィスエリアです。 東屋があり、芝生があり、植えられた花がきれいに咲いていました。管理人はぼやきのおっさんの運転手です。病気の母を連れて「息抜き」「気分転換」に ここへちょくちょく来ま…

京都縦貫道SA内の木

南丹市のSAにはこんな木が植えてあります。 「ねずみもち」です。実が「鼠のフン」に、葉が「黐の木」に 似ているらしい。それでこの名前が付いたそうです。「もみじばふう」の木もありました。一見紅葉の ようなのですが、葉っぱが大き過ぎます。「ふう」…

花緑公園は人でいっぱいだった

身障者用の駐車スペースが空いてなければもうどこにも置くところが 無い状態の混雑ぶりでした。それも1台しか置けないので、これは改善の余地があります。再考をお願いしたいものです。ま、「母」の お蔭で、駐車してもOKなので、置きました。公園内には…

やぎさんって人気あるのですねw

道の駅「草津」です。ぼやき一家総出で行ってきました。ニコニコ動画に検索【やぎ】で「やぎ/Goat」さんを上げました。 見に行ってください。で、で、ですが、上げたとたんに再生回数が100を超えました。今までこんなことなかった。 驚きの「へぇ〜〜」で…

ネトランの記事から「USB顕微鏡」

USB顕微鏡ってなかなか面白そう。ネトラン11月号の記事からです。 そういえば、管理人は子供のころ、なんでもかんでも大きくして見てました。で、ネトランの記事を書いた人は様々な拡大写真で 面白秘宝館なるものを作れっていう提案をしていました。いまの…

不二家のペコちゃん

不二家のペコちゃんを上げ忘れてました。 「ハロウィン」の扮装をしてます。なんというか不二家騒動も静まり、順調に売り上げが戻っているようです。 よかったですね。ペコちゃんも喜んでいます。ま、管理人を含めいまさらタカラブネとかに浮気する気がない…

ニコニコ動画がYou Tubeよりも

利用時間が3倍以上になったそうです。みんなが長時間、 観ているっていうことになります。管理人はネトランに連載されていた、【MEGWIN TV】制作の動画を ニコニコ動画サイトまで、観に行ってきました。そして、結果は、そのあまりのばかばかしさにただただ…

キバナコスモスのある風景

植物園でのスナップです。何か不思議な風景に見えました。 一種の「デジャブ」を覚えました。これに近い風景をどこかで見たことがあるようなそんな気持ちにさせるのです。浅岡 憲介さんの「向う側」という作品がよかったですね。 木の持つ柔らかさが芝生に映…

アルピーヌ・ルノーを発見!

管理人は南丹市園部に出かけてきました。目的は「お餅」を食べに行くことです。 恒例の行事となっている「お餅つき」が「新光悦村」っていう道の駅で行われるので、早起きをして、車で行ってきました。時間待ちをしていたら、なにやら「暴走族」が、 やって…

コミック【環 倫一郎】を読んだ

正しくは「交通事故鑑定人professor環倫一郎」です。 イセッタの車が前開きドアなのは何故?それに答えてくれたこの本の凄さに惚れて買いました。 答えは「イタリアのイソ社が元は【電気冷蔵庫】を作っていたから」交通事故に偽装した殺人事件とかを環はその…

室井 滋さんにはまったか?

【あなたが怖い すっぴん魂5】というタイトルの本です。 【むかつくぜ!】で室井 滋さんの作家としての優秀さに脱帽し、今度は最新版を買ってきました。霊現象とかは、 ロケなどに行った先のホテルとか、施設、いわくありの、建物は勿論のこと、結構たくさ…

昔の電気洗濯機を見た

栗東歴史民俗博物館で展示してありました。 管理人が子供の頃にこれと同じようなのがありました。管理人の父は「ナショナル」の 大ファンで家電品は全部ナショナルでしたね。このロールに挟んで搾るのが面白くて、管理人の おもちゃ代わりでしたねw。いろん…

マンガ蟹工船のコミックを読んだ 

古本屋さんでこれを買ってきました。作画は藤生ゴオさんです。あっさりとした タッチの作風です。眼差しがみんな同じようになってしまうようですが、嫌な感じはありません。これは原作があのプロレタリア文学の金字塔を築いた といわれる「小林 多喜二」さん…